(抵当権の消滅時効)
第396条 ※ クイズへ移動する

 抵当権は、債務者及び抵当権設定者に対しては、その担保する債権と同時でなければ、時効によって消滅しない。

第十章 抵当権 条文一覧
※ ご利用にあたって
当サイトでご提供する全コンテンツのご利用は、当サイト内(オンライン上(https://www.lawdoku.com/から始まるURL上))にのみに限らせていただきます。また、当サイト内のすべてのコンテンツにつきまして、ダウンロードやその他の方法による当サイト外への持ち出しは、理由のいかんを問わず固くお断りいたします。

以下、クイズコーナーです。


民法 第396条クイズ(全1問)

抵当権は、債務者及び抵当権設定者に対しては、その担保する債権と同時でなければ、時効によって消滅しない。(関連:第396条 K27-1-2ア)
民法 第396条クイズ(全1問)
あなたは {{maxScore}} 問中 {{userScore}} 問 正解しました。
{{title}}
{{image}}
{{content}}

コメントを残す