民法 第398条の2第1項

(根抵当権)
第398条の2第1項

 抵当権は、設定行為で定めるところにより、一定の範囲に属する不特定の債権を極度額の限度において担保するためにも設定することができる。

民法 第二編 第十章 抵当権 条文一覧






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